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2017年04月28日

青柳院長、木村獣医師

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代替ホリスティック医療 : バイオレゾナンス

バイオレゾナンス

バイオレゾナンス鉱物も植物も動物もさまざまな素粒子によって構成されています。
そして、全ての素粒子が個々に固有の周波数(振動)を有することは量子物理学で明らかにされています。
従って動物も、素粒子、原子、分子、細胞、臓器、器官のレベルでそれぞれ固有の周波数(振動)を持っており、体全体としては一つの調和をもたらしていると考えられます。

体調が悪い時は、この調和に乱れが生じていると考えられ、共鳴によって調和を整えることがバイオレゾナンスの目的とされています。

バイオレゾナンス音叉(おんさ)を使うとレゾナンスは非常にわかりやすく説明できます。
同じ材質で同じ長さの音叉を二つあまり離さずに置き、そのうちの一つだけをたたいて、特有の振動を出すようにすると、振動を与えられなかった音叉も振動している音叉に刺激されます。
その結果両方の音叉が同じ波長で振動し、同じ音が出てきます。

しかしこの現象は異なる音叉ではおこりません。
共鳴の起こる能力が存在しないからです。

このことはバイオレゾナンスが副作用を生じえないということを証明しています。
間違った波長は体の中に共鳴する場所がないので何の効果も及ぼさず、調整もしないのです。

バイオレゾナンスの目的は、その子に必要な周波数を見つけて、その周波数を体に流してあげることで、体内にある振動しなくなってしまった音叉を、再び動くようにしてあげることなのです。

バイオレゾナンス-音叉(おんさ)を例にした説明図

バイオレゾナンスは健康に影響を及ぼす、エレクトロスモッグ(電磁場による障害)、ジオパシックストレス(土地や水脈による障害)、細菌やウィルスなどの除去や、酸とアルカリのバランスの調整、チャクラの調整、アレルギーの特定や解除などあらゆる疾患を体全体のハーモナイズ(調整)をすることによって改善に導いてくれる癒しの治療法なのです。

バイオレゾナンスの検査や治療中、動物はただケージに入っているだけです。
ハーモナイズをするための服を着てもらったり、シートの上に乗ってもらったりはしますが、痛みなどの苦痛は一切ありませんので、安心して治療を受けられます。